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今も昔もこの酒つけば心地よし--日替わりコラム(水曜日:玄耕庵日乗)
今日で5月も終わり。
酒か。書きたいことが多すぎて、なんだけど軽く流す。

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by uts_home | 2006-05-31 00:00 | コラム
酒なし飲みニケーション--日替わりコラム(火曜日:luxemburg)
 私は人が好きで、酒も好きだ。酒なしに人と話すのは好きだし、人なしに酒を飲むのも好き。人と酒を飲むのも好き。
 だから、結局私にとっては酒があってもなくても人との付き合いは同じだ。ところが、とりあえず人間と人間は飲みに行ってから仲良くなるものだ、くらいに思っている人が結構いる。おそらく酒が入ると「タテマエ」が消え、「ホンネ」が出て、「ケ」の世界から飛び出して「ハレ」の境地で一体感を味わうのだろう。飲むと暴れる人、陽気になって肩を組みたがったり抱きついたり、キスしたりしてくる人。さらに、泣き出す人、服まで脱いでコミュニケーションをとる人。酒が生理的にそれをさせるのか、酒または酒の場にそういう記号の意味もあるのか、昔からいわれる「飲みニケーション」がうち解けるために必要と考える人がとくに組織のオッサンに多い。

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by uts_home | 2006-05-30 00:00 | コラム
下戸のたわごと――日替わりコラム(月曜日:華氏451度)
前座の華氏451度です。今週は自称アルコール依存症の発掘屋さんの出題で「酒」。簡単そうで、結構難しいなあ。亡父は相当の飲兵衛だったそうですし、母方の親族にも飲み助が多いのですが、私は下戸。母親がアルコールに弱い体質なので、それが幾分か遺伝したのでしょう。母親のようにコップ半分のビールでひっくり返ったりはしませんけれど、少量の酒で酔っぱらう。もっとも好きなことは好きですから、上戸だったら浴びるほど飲んで肝臓でも傷めていたかも知れません。かえってよかったのかな。ただし、好きといっても味はわからない。何だかんだとウンチク並べて飲まされたって、何処がそれほど感動的なのかあまりわからない人間です。

ですから「酒」を巡ってお話できることはあまり無いのですが……前座が恥をかかないと、1週間が始まらない。今週もまた、羅針盤なしでとにかく舟を漕ぎ出すことにいたしましょう。チキン・レース、最初に音をあげるのはやはり私かな。

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by uts_home | 2006-05-29 01:45 | コラム
TBCを閉鎖します
 Under the Sun-TBC-は思い返せば、昨年の11月にTBC構想が湧き上がり、12月17日、FC2ブログにてUnder the Sun-TBCを立ち上げました。その後、exiteブログに移行し、格差社会に異議を唱えるブロガーのトラックバックセンターを夢想して、UTS-Home、UTS-EQT、UTS-MEDIAとともに4本柱の一つとしてやってきました。

 もともとトラックバックセンター構想が持ち上がった背景には、散逸気味なブログ情報を一同に集め、ブロガーもブログを持ってない人も、各ブロガーの発信する情報にアクセスしやすいようにするにはTBCが必要ではないか、そのようなポータルサイトとしてのTBCは多いに意義があるのではないかという思いがありました。そうした背景のもとにTBCをつくり、カテゴリー毎に記事の集積を図ってきました。

 しかしながら、カテゴリー毎に分けてTBすることの煩雑さ、TBされた記事へのアクセスの煩雑さなどの理由により、結局のところTBCを経由せずに各人のブログに直接アクセスしていることが、毎日のアクセスを検討する過程で明らかとなりました。具体的な数字を明らかにするのは非常に心苦しいのですが、UTS-TBCへのアクセスは多い日で15アクセス、少ない日は4,5件のアクセスしか得られない状況が開設当初よりずっと続いております。これでは、労をかけてTBCにトラックバックして下さった方々に対しても申し訳なく、記事やブロガーの出会いの場を提供することも出来ず、多くの負担の割りにその効果を上げられていないという結果が明らかになりました。これらの結果から導かれる結論は、現形態でのTBCの必要性は極めて薄いということに他なりません。

 実社会でもそうであるように、この明白で厳しい結果に対し、私達管理者は何らかの結論を出さなくてはなりません。TBCを改善できるだけのビジョンやアイディアや意欲等があるのか真剣に問い、何度か討議した結果、誠に申し訳ないのですが、管理者である玄耕庵日乗とT.N.君の日記には、それを克服するだけのアイディアや能力を持ち合わせていないという結論に達しました。このまま放置し自然消滅を待つことも検討したのですが、その間TBや訪問してくださる方々、あるいはTBCに期待を寄せてくださっている方々に対し失礼に思い、私達の管理するTBCは一旦閉鎖することに決めました。

 今後ですが、現在のTBCはしばらくしたらUTS-25、UTS-TBC時事とともにブログそのものを削除する方針です。現在暫定的に稼働中のWikiに、これまで多くのTBが寄せられていた民主主義のカテゴリーだけ移行し、新しいアイディアと意欲を持った方により新たなTBCが構築されるまで、そちらの方は削除せずに置いておきたいと考えております。

 これまで温かい期待とともに支えてくださった方々に心より感謝申し上げます。また、皆さんの熱い気持ちを中途半端な形でしか体現できず、このような無責任な結論に対し心よりお詫び申し上げます。期待にこたえる事が出来ずに本当に申し訳ありませんでした。新しい視点でどなたか再構築して下されたらと願っています。


 なお、UTS-HOME、UTS-EQT、UTS-MEDIAに関しては今後ともご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。

 (文責:T.N.君の日記、玄耕庵日乗)
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by uts_home | 2006-05-28 18:02
もしも、私が田所博士だったら ――日替わりコラム(日曜日:ゲストコラムニスト・nizan)
もし日本列島が消えてなくなる運命だったら・・・。
リバイバルで今年、『日本沈没』のリメイク版の映画が上映されるそうだ。私は、先日レンタルDVDで30年前に制作された映画を鑑賞してみた。原作は73年に刊行された小松左京氏の同名小説で当時大ベストセラーになった。ストーリーは有名なので、既知の人が多いだろう。日本列島に大規模な地殻変動が起こり、列島の殆どが海中に没するという物語だ。73~74年の田中内閣の頃はひどいインフレで、子供心に石油ショックやトイレットペーパーを買い求める為にスーパーマーケット等に殺到する主婦の姿が印象に残っている。何となく落ち着かない世相にマッチした作品だった。
物語の中で、登場人物の一人地球物理学者の田所博士があと1年程で日本列島の殆どが海中に没することを国民に知らせるべきか、知らせざるべきか、時の総理大臣と議論するシーンも出てくる。

先般、政府与党は教育基本法改正案を衆議院に提出した。その中には「我が国と郷土を愛する態度を養う」という文言が入れられた。民主党の対案でも前文に「日本を愛する心を涵養する」という文言が入れられている。文部官僚や、政治家が考える日本の意味は何だろうか。彼らの認識では物理的な意味での国土、日本列島ももちろんその中にあるのだろう。
『日本沈没』によると、日本列島は約一億五千年前ではユーラシア大陸と地続きになっている。一部の右翼や政治家が嫌いな後の中国や朝鮮と一体なのだ。
私たち日本人が、国境をあまり意識しないでいい島国に生まれたのは、偶然でしかない。所詮、国境と呼ばれるものは、後世、人間が人為的に拵えたものでしかないのだ。そして、人が作った国境を、また人が作った近代の交通手段やビジネス技術で、やすやすと越えて、個人や企業が活動する時代がすでに来ている。それはこれからも増々進むだろう。ヨーロッパでは紆余曲折を経ながらもEUが発足し、フランスに住み、ベルギーの職場に通い、買い物はオランダでする人々が現在ではいくらでもいるという。日本の国土を意識することもいいが、アジアでも、それは困難で遠い未来の話かもしれないが、EUのような生活を送る日が来る、そんな夢を語る政治家の一人ぐらいいてもいいのではないだろうか。あるいは、また国民誰もが自然に愛せるような国を作ろうとしているか、官僚や政治家は常に自問自答しているのだろうか。教育基本法改正を主導している文部官僚は、今この国で天下りの総数が全省庁の中で一位であることを私たちは知っている。

『日本沈没』の中で、田所博士の列島沈没論は、首都圏に壊滅的は大地震が起きた後に、政府により正式発表される。そして、日本民族のエクソダス計画が立案実行される。アメリカ大陸は遠い。物語の中でオーストラリアの首相には、最初移住を拒否される。日本人はその殆どがユーラシア、アジアの中で生きて行くしかないのだ。結局、日本が沈没しても、しなくても一億五千年前の昔に返る。そんな、破天荒な空想をたまにしてみるのも悪くない。

私が田所博士だったら、石原慎太郎にだけは列島が沈没することは教えない。沖の鳥島に彼は住むだろうから。

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今回のコラムはゲストとして招かれたnizanが書かせていただきました。お粗末でした。
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by uts_home | 2006-05-28 00:53 | コラム
「もしも私が天才だったら」-連載コラム8回目
どうもみなさまこんばんわー実家ブログもウィークリー化してしまっているサタデーコラムニスト「そぞろ日記」のみやう?でございます。
「生活」の一言で人生の全てにカタをつけられない不器用者ですが、妙に責任感が強いことと、この連載を引き受けていたおかげでみなさんと繋がっていられることを素直に喜ばしく思います。文章を書くよりも「もしも私が○○だったら」の○○のところを埋めるのがまず悩む。自分以外の何かになるとか夢想するタイプではないためにその○○が決まらず、コラムニストのみなさんのコラムを読みながら「なんだか出尽くし感あるなぁ…。そうだなぁ、ここはシンプルに行こう!」ということで、自分がとてつもなく天才だったら(特定の種類の人間にとってはとてつもなく天災のような存在であることは間違いないのですが)というテーマにして夢想しようかと思います。

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by uts_home | 2006-05-26 21:54 | コラム
ことばになりたい--日替わりコラム:金曜日--T.N.君の日記
日々テレビから嬌声を伴って侵襲してくることば ことば ことば
浪費されるのではなく、生産することばになりたい

日々無表情にスピーカーから繰返されることば ことば ことば
刹那に流れるのではなく、永く留まることばになりたい

日々陰鬱な事件とともに語られることば ことば ことば
絶望を暗示するのではなく、希望を見据えたことばになりたい

日々おどろおどろしい音楽とともに迫ることば ことば ことば
嫌悪をかきたてるのではなく、愛情を育むことばになりたい

日々ネットに溢れる罵りのことば ことば ことば
感情の発露ではなく、感情に向き合うことばになりたい

日々些細な事象を誇大に増幅することば ことば ことば
差異を論(あげつら)うのではなく、共感を醸すことばになりたい

日々可哀そうにと吐きだされることば ことば ことば
気休めの同情ではなく、生きるかなしみを癒すことばになりたい

日々踏み込んでくる狼藉なことば ことば ことば
理不尽にあっては諦めず、無常にあっては諦観することばになりたい

理解しあうための論理
思索のための沈黙
喜びいっぱいの笑い

耳を澄ませば聞こえてくる
思慮深さと悠久が織りなすことばになりたい
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by uts_home | 2006-05-25 23:45 | コラム
七歩の詩(7)--日替わりコラム(木曜日:「逍遥録-衒学城奇譚-」発掘屋)
【もしボクが善良な人間だったら……? あるいはボクはこのような人間であるかもしれないという視点】

ある日、この国のどこかで少年の命が犯罪により失われたら、ボクはきっと憤慨し、犯人を憎むでしょう。
少年を失った両親のココロを思いやって、涙を流すかもしれない。
命の価値を語り、それを護ることもできない社会に、強い憤りを感じるでしょう。
世界中の失われた命に対して、何の責任も持てないくせに。

ボクは常に世界の正しく良質な側に立ち、ボクが属する側の“力”が、必ずボクを庇護すると信じ、彼岸の者をさげずみ、彼らの言葉を歪んだものと受けとるでしょう。
語る必要のない者相手に、ビィルを呑みながら、自分が持っていると信じているモノを、その代弁者であるかのごとく語り、自分のように理念をもって生きている者などいないと鼻を高くし、彼らをうんざりさせるだろう。

そして次の瞬間には、野球のニュウスに心をうばわれ、その少年のことなど、あとかたもなく忘れているでしょう。

あぁ、確かに立派さ。だから、ボクはボクでたくさんだ。
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by uts_home | 2006-05-24 23:51 | コラム
私がペットだったら--日替わりコラム(水曜日:玄耕庵日乗)
もしもシリーズ。懐かしのドリフのコントのようなお題でおじゃる。

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by uts_home | 2006-05-24 00:00 | コラム
私が時間だったら--日替わりコラム(火曜日:luxemburg)
私が時間だったら

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by uts_home | 2006-05-23 00:01 | コラム
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