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(次の)新政権…はーやく来いっ/McRash on 徒然気儘な綴方帳
えー、昨夜、歴代の自民党政権に虐げられ続けた北海道が歓喜に湧きました。本拠地を北海道へと移して3年目、北海道日本ハムファイターズが日本一の栄冠を手にしました。先週末には同じ札幌ドームを本拠とするJ2コンサドーレ札幌のJ1昇格争いが無念の終戦を迎えたばかりですが、その無念を代わりに晴らさんばかりの快挙、1敗からの怒涛の4連勝で、今年のチームテーマでもあった大きな夢を現実のものとしてみせました。

さて、今回のテーマは「新政権」ということですが…あたしにとっては、今の安倍政権の、更に次の政権を渇望することになってしまいます。小泉前首相の政治姿勢や路線を継承すると公言している安倍政権が地方に痛みだけを押しつける厳しい政策を遂行していくことは疑いようがないでしょう。

あたしのような地方の住民が求めている政権とは、すなわち、地方に寄り添い、共に歩を進め。、地方を充実させることで地方が都市に供給する恵みを充実させる共存共栄の姿勢を持った政権でなくてはなりません。

そうして、今共存共栄の社会を機軸に据えて政権奪取を目指している勢力は、残念ながら党派に分かれて啀み合っている状態です。民主党を中心に、社民党や国民新党、あるいは新党大地や新党日本などとは共闘体制を築きつつありますが、残念ながら日本共産党だけは党独自候補を擁立することへの拘りを捨てず、結果として与党に対抗する勢力の大同団結を妨げて自民党・公明党を利してすらいる状況にあります。

あたし自身は野党共闘の必要性を9.11総選挙で神奈川11区に天木直人氏が単身立候補したときから言い続けているだけに、この共産党の頑なな独善には聊か呆れている部分もあります。

今はまず、政権交代を実現することを最優先させるべきで、党の立場は新しい政権が正しく進むよう監視の目を光らせていくことで表明すればいいのではないでしょうか。

小異を捨てて大同につくことこそが、安倍政権に代わる新政権を一日も早く誕生させる路ではないでしょうか。
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by uts_home | 2006-10-27 00:32 | コラム
「不安倍増」内閣 by「再出発日記」くま
知り合いより傑作カットを頂いたのですが、ワード文書の中で加工されたカットをここに貼り付ける技を残念ながら持ち合わせていませんでした。よって説明だけ。

安倍首相が出てきて「みなさん、私の名前は安倍です。よく「安部」とか「阿部」と書き違える人がいます。注意してください。」 と言っている。
頑固風のおじいちゃんがそれに応える。
「あたしゃあ、すぐ覚えたよ。「不安倍 増」内閣と覚えりゃ間違いないよ。」

あっ、私もよく書き間違えたと思った方は次へ
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by uts_home | 2006-10-25 11:37 | コラム
チャットを設置してみました
そぞろ日記のみやう?さまとお話をしていて、チャットをしているとアイディアが出てくる、というような話になりまして、あたしもチャットのブレインストーミング効果を何度か目の当たりにしておりましたので、突然ですがチャットを設置してみました。

ご利用は参加メンバーの皆様に限定といたしますが、パスワード等は特に設定しておりません。
また、あたしのBlogと同じサーバですので、ステップサーバーさんのメンテナンスや障害発生時にはご利用いただけませんことをあしからずご了承くださいませ。

(文責:McRash@徒然気儘な綴方帳)
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by uts_home | 2006-10-25 02:54 | 今日の思いつき
何かと募集中!
共謀罪強行採決だの、偽装問題で別件逮捕&有罪にマスメディアだんまりだの、教育基本法をいじめのどさくさに改悪しちゃおうだの世間が騒がしいので、Under the Sunのメンバーのみなさまにおかれましては、日々ご多忙のことと存じ上げます。

私もあれも書きたい!これも書かなくちゃ!と脳内が右往左往するそんななかではありますが、新自由主義にこれでもかこれでもかと抵抗するみなさまのUnder the Sunをよりいっそう盛り上げるために、みなさまのお力が必要なのです!「何かと募集中!」なのでございます。

①コラムニスト大募集中
②コラムのお題大募集中
③キャッチフレーズ募集中
④(ついでに)チャレンジ!募集中

何かと大募集中なので、リニューアルされたBBSにスレッドを立てました!
どんどんご意見くださいませ!ご要望も熱望いたします。

(文責:そぞろ日記 miyau)
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by uts_home | 2006-10-24 01:00 | 今日の思いつき
新政権への産みの苦しみ-- by luxemburg
 どうも大量消費の時代に育ったせいか、電化製品はとにかく新製品、車もハイテク、家は新築でないと何となくありがたみがない。私はそういう情けない人間で、あまり古いもののよさを理解することができない。そのせいか政権だって政策だってどんどん新しくなってほしい。時代遅れな旧製品には飽き飽きしてしまう。

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by uts_home | 2006-10-23 00:00 | コラム
次節コラムの「お題」とスケジュールほか
 次節コラムは来週月曜(23日)のスタートです。お題は発掘屋さんの提案で「新政権」。つい最近少しも嬉しくない新政権が誕生したわけですが、それに対して考えたこと、感じたことをストレートに書いてもいいし、何か連想することでもいいかな、と思います。

 順番はBBSで許可を得て、アミダくじを引かせていただきました。皆さん、よろしくお願いいたします。

第1回(10月23日) とりあえず
第2回(10月25日) 再出発日記
第3回(10月27日) 徒然気儘な綴り方帳
第4回(10月30日) ミクロネシアの小さな島・ヤップより
第5回(11月1日)  逍遥録――衒学城奇譚
第6回(11月3日)  NHK独立運動
第7回(11月6日)  そぞろ日記
第8回(11月8日)  愚樵空論
第9回(11月10日) Les Chemins De La Liberte'
第10回(11月13日)華氏451度

(pantherHさんと素楽さんのほか、そらさんもしばらく忙しいのでコラムはお休みになるということです)

 コラムのお題は常時募集しています。よいアイデアがありましたら、是非BBSの掲示板に書き込んでください。また、コラムを書いてもいいよという方も、もっと増えてくださると嬉しく思います。

文責/華氏451度
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by uts_home | 2006-10-20 02:10
お詫びとお礼とお知らせ
 多くの方々に支えられてUnder the Sunはここまで歩んでくることが出来ました。Under the Sunは、当初STOP THE KOIZUMIの運営方針に疑問を感じ、より柔らかい連帯を基調としたトラックバックセンターを目指してスタートしました。しかしながらトラックバックセンターとしてサイトを構えるだけでは、なかなか訪れる人もトラックバックも得られず、トラックバックセンターとしても繋がりを生む場としても機能しないということが解りました。その教訓のもと、Under the Sunに集うメンバーでコラムを分担執筆することになり今日まで続いてまいりました。コラムニストはじめUTSを訪れて下さる方々のお陰でここまで成長できたことに対し、心から感謝を申し上げます。

 さて、本日は非常に身勝手なお願いをこの場を借りて申し上げたいと思います。

 先日、共同でUTSの管理をしてくださっている方々に、pantherHことT.N.君の日記と素楽こと玄耕庵日乗の休養をお願い致しました。休養の理由は、これまでのUTS及び自ブログ運営に対する疲労が蓄積し、心身ともにしんどい日々が続いているためです。今後のUTSについて、どうしていくか討議した結果、Under the Sunはもはや発起人の所有物ではなく、ここに名を連ねる多くの方々の共有の財産であるから、今後もUTSに集う仲間達で共同運営の方向でUTSを継続していこうという結論に至りました。
 今回個人的な理由でUTSの運営・管理を中途で放棄することに対し申し訳ない気持ちでいっぱいです。しかし管理者がそれぞれの事情で続けられなくなっても、UTSは続いていくという組織を目標にしていたので、ここまで育ったUTSが継続されることに喜びと安堵を感じています。

 まだまだこれからという時にこのようなコメントを出し、大変申し訳ありません。また、現在の共同管理人の方々に更なる負担を強いることになり心苦しく存じます。
 今後、現在の共同管理者を中心に、共同運営・管理という形でUnder the Sunを継続していくことになり、当面、現スタイルでのコラム執筆は続けていく方針です。これからも運営・管理ならびにコラム執筆等に、益々皆様の積極的な参加や支援をお願いしたいと存じます。
 
 今までながきにわたり、御協力・御支援を賜り本当にありがとうございました。このような至らない僕達をお許しください。暫らく休息し、いつかUnder the Sunにカムバック出来たらと思っています。
 
(文責:T.N.君の日記、玄耕庵日乗)
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by uts_home | 2006-10-20 00:00
希望の兆し、「ICCと世界連邦と国際救助隊」--by カーク
初めまして、世界平和の実現を目指すカークです。

早速、本題です。

 先日、北朝鮮が核実験をしました。誰にも止めることはできませんでした。何故止めることが出来ないのでしょうか?周りの国がやれることは経済制裁か武力行使しかありません。
現在の国際社会では国の権力が強過ぎるためにこの様な手詰まり状態になるのではないしょうか?国連でさえ国家主権にはかないません。日本の隣の独裁国には麻薬密売や偽札造りの疑いがかけられていますが他の国がその国に勝手に入って勝手に捜査することはできません。国家の形を変えることのできる国民は独裁者によって拘束されている様なもので、自浄作用も望めない状況です。それが現在の国際社会の限界と私は考えます。勿論、独裁国家がいつでも悪いとは限りません。そして民主国家が絶対悪いことをしないとも言えないでしょう。

 そこで国家主権を制限し国が悪いことをしたらそれを抑えることができる国際法の確立された世界連邦になることが来たるべき「より平和に近い世界」なのではないのかと思っています。私がこのように考えるようになったのはICC(国際刑事裁判所)に出会ってからです。

 ICCは国際法上の大罪を犯した個人を裁く裁判所です。国際法上の大罪とは何でしょうか?それは、ジェノサイド(集団殺戮)、人道に対する罪、戦争犯罪と侵略に関わる罪です。
 ジェノサイド(集団殺戮)はユダヤ人などに対するナチスの犯罪を処罰するため制定されました。
 人道に対する罪は東京裁判などで確認された国際犯罪です。例えば、国家の政策として文民に対して行われる一定の加害行為も人道に対する罪となります。
 そして、戦争犯罪があります。この言葉には注意が要ります。戦争犯罪とは戦争に付随した行為に対する罪であり、(私的にはとても残念ですが)戦争そのものが罪になるのではありません。戦争には自衛と侵略の区別があります。侵略戦争は犯罪ですが自衛戦争は犯罪ではないのです。国際法では当事国が認めない限りは侵略にならないのです。
 ICCでさえも、侵略の罪はまだ内容が決められていません。
 このように国際法は国内法に比べはるかに遅れていると私は感じています。
 
 さて、ICCはいかなる国の思惑にも左右されない独立した機関です。たとえ国家元首であろうともICCの訴追を逃れる事は出来なくなっています。この様なシステムのICCに私の期待は膨らむのです。
 現在、ICCの批准国は102ヶ国となり、日本も来年の批准に向かって進んでいます。

 最後に、北朝鮮の核実験は何故いけないのでしょうか?それは大量破壊兵器の開発だからですよね。しかし、大国の核実験に対しては経済制裁がなされたでしょうか?
 私はいかなる国の核実験にも反対します。

 では今日はこのへんで失礼します。えっ?国際救助隊ですか?それは又次回といいことで。ではまた。

資料

入門「国際刑事裁判所」
紛争下の暴力をどう裁くかアムネスティ・インターナショナル日本
国際人権法チーム(編)

日本と国際刑事裁判所
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by uts_home | 2006-10-18 22:17 | コラム
絶望の中にある「希望」……by 【Les Chemins De La Liberte'】 kikyo
『希望のためのキーワード』(「T.N.君の日記」さんUTSコラム)の文中にあった「エスペラント」。

これは、異なる言語間でコミュニケーションを図る為に考案された人工言語であり、『大辞林』から引用すれば「言語のちがう諸民族間の相互理解を目的とするエスペラント運動は、民族解放思想、反差別思想、平和思想と互いに影響し合い、多様な側面を持つ」ものだ。

反・排外的民族主義性という側面がある為に、過去にはヒトラーやスターリンなどの独裁者によってエスペランティストたちが粛清された歴史もあるのだが、「エスペラント」自体は何ら思想的根拠を持たないため、世界の変革を目指すイデオロギーとは一線を画しているといっていい。

そして「エスペラント」とは、“希望する者”という意味を持つ。

だが、本稿で私が綴りたいのは「エスペラント」のことではない。
実は、真っ先に思い浮かべたのは、今から約40年も前に壮絶なる最期を遂げたエスペランティスト、由比忠之進のことだった。日本に於けるエスペラントの先駆者的存在であり、政治思想とは無縁の平和主義者。彼は、まさに“希望する者”として、己自身の生命を代償とする、儚くも揺るぎ無い「平和」を勝ち得ようとした。

其の身体を、真っ赤な「炎」と化して。

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by uts_home | 2006-10-16 15:56 | コラム
鼻歌でも歌いながら
えーと、風邪でぶったおれていたのでアップするのが遅くなりました。面目ない。
さてと、今回のお題は「希望の兆し」または、「20年後の自分へ」ということです。20年後の自分は何をしているのだろうと考えても想像もつかないので、「希望の兆し」で書いてみたいと思います。

Under the Sunのコラム執筆を依頼され、無謀にも引き受けた今年の4月。日替わりでコラムを書こう、週に1回ペースで書こうということは私自身にとってはかなりの挑戦だった。
最初お題は自由ということで私が選んだテーマは「希望を歌う」だった。ちょうど半年経過して、また「希望」にめぐりあえた。

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by uts_home | 2006-10-13 01:34 | コラム
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