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2006年を振り返って-ミクロネシアの小さな島・ヤップより
今回のお題をいただいてから、ハッと気がつきました。
「年の終わりにその1年を振り返るという習慣を、わたしはいつやめてしまったのだろう...」

元来あんまり後ろを振り向かず、わがまま一杯ノーテンキに生きてきたsuyapでございますので、ここで付け焼刃的に一年をマトメようってのも無理だしぃ、今回はちょっと大きく出させていただくことにしました。それで、ちょろっと「わが人生を振り返って」みたいと思います。とはいっても、ここでわたしのオトコ(オンナ)遍歴などを振り返って披露するつもりはございませんので、その筋の方々はご安心を(笑)。とまあ、軽めのスタートをきりながら...

前回の記事にも書きましたが、わたしは今をときめくアベシンゾーさんと同世代でございます。いつまでたっても成長しきれないオトナコドモな精神性も共有している世代かもしれません。そんなわたしが思春期まっ盛りの華やかなりしころ、漠として持ってしまったのが「世界がいつ終わるともしれない不安」でした。それは、はっきりした意識としてではなく精神の基底に静かに淀む闇として、今でもわたしの存在の核の部分に横たわっています。この不安な闇を、ここでは仮にプーと呼ぶことにします。

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by uts_home | 2006-11-30 22:01 | コラム
四阿日誌#5:自由と民主主義と日本国憲法を再選択しよう/徒然気儘な綴方帳 by McRash
えー。またしても大遅刻でございまして、とりあえず一席お付き合いを願っておきますが、年末の新聞の年間回顧によく登場するものとして、その年の著名な物故者を語るコラムがあるかと思います。

今年でいえば、アイヌ民族から初めての国会議員となった萱野茂さんやイラク自衛隊派遣差し止め訴訟を提起した、元自民党衆議院議員・元郵政相の箕輪登さん、あるいは元フェリス女学院大学学長の弓削達さん、近いところでは詩人の灰谷建次郎さんも彼岸へと住居を移されました。

さて、こうした墓銘碑を眺めつつ思うのは、今まさに瀕死の危機にある、日本の自由と民主主義と平和主義のことです。村山政権以後、日本では社民主義やリベラル勢力がすっかり退潮し、いささかいびつな保守二大政党+α、という政治状況が現出するに至りました。こうした状況の中で、アメリカから10年、英国からは20年遅れの「新自由主義」と名乗る新たな反動的ムーヴメントが日本中を席巻し、平和主義は好戦性に、寛容と共生は不寛容と強者独占とに取って代わられ、今もその状況が進行を続けています。

そして、この流れの中で、世界に冠絶する、自由と民主主義と非暴力平和主義との金字塔ともいうべき日本国憲法が墓銘碑に刻まれようとしています。

これが、大日本帝国にノスタルジィを感じる世代によって主導されているのであれば、まだ懐古趣味ともいえるやもしれません。ところが現実は、寧ろ戦争を知らない世代の手によって、いまだその理想を果たしていない日本国憲法を、そして自由や民主主義を過去の世界に葬ろうとされているのです。

あたしは、この国が辿ってきた路を俯瞰するなかで、強い衝撃と深い悲しみ、そして烈火のごとき怒りを感じずにはいられません。 そして、それこそが、あたしが今年を回顧するにあたっての通奏低音なのではないか、という気がしました。

この日本国憲法を、そして自由や民主主義を改めて選びなおす、という作業に際して、この条文を再確認することで、今年を回顧する、というテーマからは些かどころでなくずれた感のある今回のコラムを結ぶことにしましょう。

日本国憲法 第12条
この憲法が国民に保証する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならないのであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。

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by uts_home | 2006-11-28 00:29 | コラム
今年の漢字・・・「倦」by luxemburg
 ちょっと気が早いけれど、今年を振り返ってというお題なので、今日は今年の漢字の話。
 日本漢字能力検定協会から毎年今年の漢字というのが発表される。去年は確か「愛」だったと思う。「愛」というテーマの博覧会をヨイショしたいのか、天皇家のお嬢ちゃんの「愛」が実ったといいたいのか、それともひょっとすると、「愛」国心かもしれない。

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by uts_home | 2006-11-24 06:29
06年映画回顧 by「再出発日記」くま
このテーマの提案者なのに遅刻してすみません。

私の『2006年を振り返って』は、やはり映画でやりたいと思います。とはいっても、ベストテンの類は自分のブログでするので、今年のベスト作品は出てこないかもしれません。

まずは今年のアカデミー賞をはじめとする米国作品を振り返り、そして邦画を振り返って私のコラムの責を果たしたいと思います。

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by uts_home | 2006-11-23 02:55 | コラム
2006年を振り返って-そぞろ日記
トップバッターであること自体に昨日気がついた「そぞろ日記」のmiyauでございます。
初めてのトップバッターは、うっかり見落としてみなさんに想定外のお休みを与えるという素晴らしい記録を残してしまい、心から謝罪申し上げます。ホント申し訳ない。
そして、日程を変更してかつ、お知らせに来てくださった華氏451度のNOGIさんに心から感謝いたします。
さて、気を取り直して、あと、残すところ1月半となってきた2006年を振り返らせていただきます。

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by uts_home | 2006-11-20 00:16 | コラム
次節コラムについて(スケジュール変更など)
 教育基本法改定案が衆院でごり押し採決され、皆さま頭の血管が切れそうになっておられるのでは……。

 そんな時にのんびりと「次節コラム~」などと言うのは少々気が引けるのですが、まあ戦いは長いのですから、休み休みぼちぼちと、という気分になっていただいて。

 先日「次節コラムのお題とスケジュール」を掲載させていただきましたが、まだ開始に至っておりません(多分お忙しいのですね、すみません)。

 というわけで、勝手に若干スケジュールをズラせました。よろしくお願いします~。まなじりを決することなく(いえ、それも時には必要ですが、いつも決していては疲れるかなと)、したたかにしなやかに、抵抗を続けましょう。

 で、スケジュールは下記のような感じで……いかがでしょうか。(何となく、くじ引き担当になった気分です。笑)

第1回(11月20日) そぞろ日記
第2回(11月22日) 再出発日記
第3回(11月24日) とりあえず
第4回(11月27日) 徒然気儘な綴方帳
第5回(11月29日) ミクロネシアの小さな島――ヤップより
第6回(12月1日) 逍遥録――衒学城奇譚
第7回(12月4日) 華氏451度
第8回(12月6日)  NHK独立運動
第9回(12月8日)  愚樵空論
第10回(12月11日) Les Chemins De La Liberte'

文責/華氏451度
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by uts_home | 2006-11-18 02:24 | お知らせ
エキサイトブログで障害が発生していまシタ
エキサイトブログの開発スタッフによりますと、現在大量のスパムトラックバックにより障害が発生しており、エキサイトブログ外からのトラックバックを受け付けない状態になっています。

復旧についてはエキサイトブログのトップページでアナウンスされるとのことですが、実は私のところでもUTSに送った拙宅の最新記事のTBが反映されていないので調べたらこういうことだった、というわけで皆様にこちらでもご案内させていただきます。

文責:徒然気儘な綴方帳/McRash

(16/Nov/2006 01.50追記)
昨晩の段階でエキサイトブログ外からのトラックバック受付が再開されたようです、エキサイトブログのトップページにアナウンスが掲載されておりました。
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by uts_home | 2006-11-15 01:08 | お知らせ
ファシズム仕上げ政権――by華氏451度
 新政権に対する意見は、ここまで9人の方がそれぞれの感覚、それぞれの言葉で書いてこられた。もう言い尽くされたなあ、という気もする。同時に言いたいことは山ほどあってまとまりがつかない気もするので、私は新政権という言葉から連想したことを簡単に書いてお茶を濁そう。アンカーは、本当はある程度まとめを意識して書かねばならないのかも知れないが……すみません。

「新」という字には何となく心を躍らせる匂いがある。新年、新緑、新生、清新、斬新。新入生とか新生児などというのも、いかにも未来を感じさせる言葉ではないか。新政権というのも本来は希望に満ちているはずなのに、ついこの間成立したばかりの安倍政権は明日に希望を繋げる要素がまるでない。KUMAさんの「不安倍増内閣」には腹を抱えて笑ってしまったが、笑っている場合ではない……。辛うじて評価できるとすれば、発掘屋さんが書かれたように「さまざまな問題を白日の下にさらした」ということだろうか。

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by uts_home | 2006-11-14 01:06 | コラム
次節コラムのお題とスケジュール
 年賀状なども売り出され、2006年も残り少なくなったのかと茫然としています。皆さんもこれから年末にかけてお忙しいと思いますが、コラムをよろしくお願いします。

 次節コラムのお題はお二人の方から提案がありましたので、「2006年を振り返って」。順番は勝手ですが、またアミダクジを引かせていただきました。

 お題とスケジュールの発表が少し遅れ、トップバッターの負担が大きいかも知れませんので、第1回は11月16日(木)、ということでいかがでしょうか。これは私の個人的な意見ですが、個々の都合で1日ぐらいズレたりするのはまあいいのではないか、とも思っています。それに合わせて、後続メンバーもその分、ズラせていくということでよいのでは。

第1回(11月16日) そぞろ日記
第2回(11月18日) 再出発日記
第3回(11月20日) とりあえず
第4回(11月22日) 徒然気儘な綴方帳
第5回(11月24日) ミクロネシアの小さな島――ヤップより
第6回(11月27日) 逍遥録――衒学城奇譚
第7回(11月29日) 華氏451度
第8回(12月1日)  NHK独立運動
第9回(12月4日)  愚樵空論
第10回(12月6日) Les Chemins De La Liberte'

〈皆様へ〉
 コラムの順番は今回もくじ引きしましたが、ある程度の期間、固定しておいた方が覚えておきやすくていいような気もします。皆さん、いかがでしょうか。できれば多数決で決められればと思います。

文責/華氏451度
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by uts_home | 2006-11-13 23:10 | お知らせ
「新政権」の中身と今後の動向(不安) by ミクロネシアの小さな島・ヤップより
UTS読者の皆様ならびにコラムニストの皆様に、まずはヒラメになってお詫び申し上げます。10月30日の本来の担当日をわたしが無断でずっこけたために、以降のコラム日程をガタガタにしてしまいました。ゴメンナサイ。

それにしても、今回のお題「新政権」の記事を考えるのはタイムリーすぎて気が重いものでした。共謀罪・教育基本法改悪などが強行採決される可能性が浮上したり否定されたり、再び心配されたり...夜遅くまでパソコンにかじりついて日々のニュースを追ううち、わたしのように慢性睡眠不足に陥っているブロガーも多いのではないでしょうか?

考えてみれば、「新政権」(「不安倍増」内閣 by 「再出発日記」=怪物くん by 愚樵空論)が誕生して、まだひと月と半分も経っていません。それなのに、矢継ぎ早に起きる出来事、新閣僚の意図的とも思えるアフォな発言や行動、それに国会の動き...まるで「不安倍増」内閣の怪物くんらが、彼らの政策に反対する者を、わざとこのような神経戦でボロボロにしてやろうと企んでいるんじゃないかと勘ぐってしまいます。そう思うとドッと疲れが出て、昨夜は久しぶりにニュースもブログも読まずに寝てしまいました。明日の不安から目をそらし日々の生活に没頭できるというのは、なんと心休まることでしょう!日々の生活とは、本来そうであるべきものなのではないでしょうか。明日の不安から目をそらすのではなく、明日に差し迫った不安を感じなくてすむ信頼できる政治家を政権の座に置くことによって。

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by uts_home | 2006-11-11 23:45 | コラム
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