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発展的軍縮 軍隊から国際救助隊へ

発展的軍縮 軍隊から国際救助隊へ

お久しぶりです。NHK独立運動のカークです。

私は国際救助隊の創設を提唱しています。
世界の軍隊を国際救助隊に転換するのです。
そう、国際救助隊の創設は軍縮案であります。
私はこれを発展的軍縮と名づけました。

国際救助隊構想は、2つの想いが合わさって生まれました。
一つは軍隊が国民の安全を脅かすのではないか?
一つは大規模な災害が発生した時にただち救助活動をする国際的な組織が必要だ。
この二つの点について書きます。

さて、軍隊は国民を守るでしょうか? 守れるでしょうか?
国家が国民を守る時に限り、軍隊は間接的に国民を守っているといえるのでしょう。
軍隊は国家体制に従っていますから、軍隊は間接的に国民を守っているといえます。
しかし、国家が国民を守らないとき、軍隊は国民を守らない事になるわけです。

これを証明する例は数多くあるのではないでしょうか。
今一番、身近な例は、北朝鮮でしょう。
北朝鮮の国民は貧しく飢えています。
また、脱北者と呼ばれる亡命者も後を絶たないようです。
そんな中で、核実験やミサイル発射実験をする軍は国民を守ってはいません。
また、でたらめな情報で、イラク攻撃をした米国は、多くの兵隊(若い自国民)を
犠牲にしているといるでしょう。

また、軍隊は、国家体制に不満を持つ人たちに、
例えば独立したい人たちに危害を加えます。
独立したい人たちは、独立を果たしていないので自国民なのですが、
軍隊はこれらの人たちを国家体制を守る為に弾圧するのです。
即ち、国家体制を守る事と国民を守る事は同じではないのです。

また、軍隊は他国にとっては別の意味があります。
それは脅威です。何をしなくても、
存在するだけで軍隊は他国には侵略の不安を与えるのです。
軍隊は例えれば、核兵器みたいなものです。
ちょっと、言い過ぎですか?

さて、国際救助隊についてです。
私の考える国際救助隊は個人の命を守るのが目的です。
地球上のあらゆる(国籍、人種、性別、民族、年齢、全く関係ない)住民が
災害に直面した時に救助する組織なのです。
そのために国際救助隊は国連(あるいは将来の世界政府)に直属する
国際機関となるべきと考えています。

現在、大規模な災害が発生した時にただち救助に出動できる国際的な組織が
有りません。軍隊では自由に動く事ができないのです。
軍隊は各国の政府に所属している為、政府が命令を出さないと
動けないのです。被災国も友好国の軍などでないと
簡単に受け入れる事が出来ないでしょう。

そこで、軍隊を持つ国は、隣国に脅威を与えていると言う見地から、
その軍事費を削り、国際救助隊の設立と運営費用に充当させる事で、
国際平和に寄与させるべきであると考えています。

国際救助隊は、軍縮による退役軍人の受け皿となるでしょう。
軍縮による社会不安を最小限に抑える事が出来ると考えています。
また、貧しい国の若者を隊員として採用し、NGOと提携する事で
井戸掘りや砂漠緑化作業や、また作物栽培、牧畜などの教育を行い、
貧しい国を支援する事が出来るのではないかと考えています。
また、色々な国の隊員を世界各地に配置する事で、世界の人の交流を盛んにして、
友好と信頼の醸成の一躍を担うことになるでしょう。

非暴力による恒久世界平和の道を国際救助隊は実現していく可能性があると考えます。
国際救助隊はその構想しだいで世界の友好と信頼を生むでしょう。
みなさん、国際救助隊構想を発展させてください。

もちろん、疑問に思うことも否定的なご意見も歓迎します。
そういう意見は私にとって辛いものではあるのですが、それがもし現実であれば、乗り越えなくてはいけないものでありましょう。

もし、国際救助隊構想を超える、恒久世界平和の道があるのなら、その道を選ぶこともありえます。

ではまた。
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by uts_home | 2007-01-29 21:47 | コラム
「ふるさと」とは何だろうby「再出発日記」くま
私は大学時代の四年間を除いて、岡山県という地から離れたことは無い。そのせいか、「ふるさと」というテーマなんか書きにくい。「ふるさと」って言ってもほとんど何の愛情もわいてこない。なんとかしようとか、いう変革の情熱もわいてこない。むしろ、私のずっと気になっていたのは「日本」という「祖国」なのだ。

どういうことなのだろう。と、テーマを頂いた機会に一度考えてみた。一つ可能性としてあるのは、あまりに近くにいると愛情の自覚を持てないのではないか、ということだ。

私の郷里に薄田泣菫という明治時代の大詩人の生家がある。郷里に住んでいた時期は短いらしいのだが、「望郷の歌」という有名な美文を書いているし、「茶話」などのエッセイを読むと、あの裏山がどうしてこんなに美しい自然になるのだろう、といぶかしげに思う。

あるいは、日本労働運動の父であり、社会主義運動の先駆者としてソ連で客死した片山潜は岡山県の久米南町の生まれである。そこは冬はけっこう雪があるし、目立った景観も無いところなのだが、自伝を読むと、この地で学校にも行けずに一日働いていたのにもかかわらず、温暖な気候で住みやすく美しいところだったと書いている。彼は青年のときにこの郷里を出て、都会で苦学した後にアメリカにわたり、そして二度と郷里に帰ることはなかったのであるが、故郷をいい処としか書いていないのだ。

今回は短文です。あと少しだけ読んでください。
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by uts_home | 2007-01-26 14:08 | コラム
四阿日誌#7:HONOR~守り続けた痛みと共に~/徒然気儘な綴方帳 by McRash
えー、このところ遅刻が続いてごめんなさい。ともあれ、今回も四阿日誌の方に宜しくお付き合いを願っておきますが、のっけから暴露しておきますと、今回のタイトルはパクリです。一部の方はピンと来たかと思いますが、あたしのふるさとでもある北海道を拠点に、まさに今を時めくといっていい演劇集団、TEAM NACSの今年の公演が、まさに時宜よろしいことに「ふるさと公演」と題して行われることになってまして、その演題からいただきました。

てなところで、本日の四阿日誌とまいりやしょう。

うーさーぎーおーいしー…って、食うんかいっ!(違)
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by uts_home | 2007-01-19 23:38 | コラム
失われゆく「ふるさと」……by 【Les Chemins De La Liberte'】 kikyo
「ふるさと」を想うとき、誰もが一度は諳んじたことがあるだろう。
この抒情詩の一節を。

ふるさとは遠きにありて思ふもの  そして悲しくうたふもの
よしや  うらぶれて異土の乞食(かたゐ)となるとても
帰るところにあるまじや
ひとり都のゆふぐれに  ふるさとおもひ涙ぐむ
そのこころもて  遠きみやこにかへらばや  遠きみやこにかへらばや

『小景異情 ~その二~ 』 室生犀星


「ふるさと」とは、生まれ育った町を遠く離れてのちに、初めて立ち現れる。
そして、「ふるさと」を想い描くとは、そのまま自分自身を振り返ることにもつながる。

甘美なる郷愁の念とともに愛する人や風景に想いを馳せ、自分の成長の糧は紛れもなく故郷にあったと悟る。けれども、時を経て様変わりしていく現実の「ふるさと」は、胸の内で次第に増幅する輝きとは乖離した「変貌」を遂げていく。

憧憬の“しるし”としての「ふるさと」は、いわば心の拠り所としていつまでも生き続けるが、現存する「ふるさと」は、個人の離愁などとはお構いなしに変わり続け、再び帰郷した者を見知らぬ「異郷人」として迎え入れることとなる。
「ふるさと」は、時に「甘い感傷」さえ遮る。

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by uts_home | 2007-01-17 00:00 | コラム
次節コラムのお題
みなさん、あけましておめでとうございます。
年が明けても、ナニヤラ騒々しい世情ですが、次節もお付き合いのほどを。

さて次節コラムのお題は、kikyoさんからのご提案で「ふるさと」。
広い意味での「ふるさと」「故郷」、ちょっとひねって自分の心のよりどころであるどこか……なんてカンジでどうでしょうか?
皆さんお忙しいと思いますので「どうしてもこの日は無理」という方は、あらかじめ書いて非公開にしておいていただければ、当日、みんなで気をつけて「公開」するようにします。
「日を替わってくれ」という人がいましたら、なるべく早めに知らせてください。
みんなで協力し、都合を付け合いながらやっていきましょう。

スケジュールは今回は「逍遥録-衒学城奇譚-」の発掘屋が、アミダくじを引かせていただきました。ご容赦ください。
う~む、前回とあまり変わらないような気がするが……みなさん、よろしく。

それと、コラムニストも募集してます。
「お前のコラムはツマランッ!ワシがコラムの真髄を見せちゃるッ!」って人がいましたら、ぜひぜひ、手を上げてください。待ってます。

第1回(1月17日) Les Chemins De La Liberte'
第2回(1月19日) 徒然気儘な綴方帳
第3回(1月22日) 愚樵空論
第4回(1月24日) NHK独立運動
第5回(1月26日) 再出発日記
第6回(1月29日) 華氏451度
第7回(1月31日) 逍遥録-衒学城奇譚-
第8回(2月2日)  とりあえず
第9回(2月5日)  そぞろ日記
第10回(2月7日) ミクロネシアの小さな島――ヤップより

文責/「逍遥録-衒学城奇譚-」発掘屋
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by uts_home | 2007-01-13 01:47 | お知らせ
ことしの夢-百匹目の猿現象が起きますように... by [ミクロネシアの小さな島・ヤップより] suyap
新年早々の大遅刻で、ごめんなさい。
luxemburgさん、助っ人ありがとうございました。

えー、睡眠中の記憶はすべてdeleteして目覚めてしまうたちのようで、初夢も何も覚えてないんですが、最近読んだ船井幸雄さんの「これから5年、いよいよ正念場」(徳間書店)って本に、ちょっと良いことが書いてあったので、今回はそれを紹介したいと思います。
安心してマジメに正しく、「みろくの世」がくると確信をもって生きてほしいのです。それだけでいいのです。そうすれば、よい意味での「百匹目の猿現象」が起こり、二〇二〇年前後には、「よい世の中」をみることができると思います。(同書213頁)
「百匹目の猿現象」-宮崎県幸島の猿に「イモ洗い」の習慣が根づいてしばらくすると、200キロも離れた大分県高崎山の猿たちにもイモ洗いの行動が広がった、それらを観察した京大の研究報告を元に、アメリカの科学者ライアル・ワトソンは、ある仮説をたてました。
それは、「ある行動様式をもった猿の数が一定の数に達すると、その行動様式がまったく異なる場所にいる同族の猿にも伝わる」というものです。ワトソンさんはこの臨界値を一〇〇匹目という数字で象徴的に表現し、この現象を「百匹目の猿現象」と名づけたのです。(同109頁)


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by uts_home | 2007-01-10 07:33 | コラム
お正月を返せ--by luxemburg
 私は小さい頃のお正月が好きだった。
 お正月を迎えるというのがとても大切な行事で、そのため大晦日はめまぐるしくたち働いた。午前中は買い出しと前の日から続く大掃除。昼頃からおせち料理を作り始めた。私の担当はエビと栗きんとん。
 めまぐるしい仕事を終えて、一年が終わったという実感は、紅白歌合戦が始まる9時。歌でその一年を実感する、というちゃんとしたイベントだった。そのあと行く年来る年で、「やっぱり○○寺の鐘はええ音やねえ」などと適当なことをいい合いながら夜更かしする。

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by uts_home | 2007-01-10 00:05
七歩の詩(14)--日替わりコラム(「逍遥録-衒学城奇譚-」発掘屋)
【現実世界との融合を目指して――あるいは回帰?】

「今の世の中の動き、何かオカシイ。もっと気持ちよく笑いたい……」
そう思って、ボクらはこの「Under the Tun」に寄り集まってきました。
幸いにも、この1年で小なりとは云え、ずいぶん多くの人々の眼に留まり、情報の集積、発信の役をになってきたように感じます。
ですが……ボクは時々考えます。

ネットの世界は楽しい。無限の電脳の海を逍遥するのは楽しい。
誰も自分を知らない、ゆめまぼろしの架空世界で、ボクらは何にでもなれます。
だから自分の言葉に、何か強い力があるかのように思ってしまう時もあります。
しかしネットの中で、自分たちの言葉が通じる場だけで論じていても、ソレはただの自己満足ではないでしょうか?

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by uts_home | 2007-01-05 23:45 | コラム
初夢「為政者の理屈」 by「再出発日記」くま
こんな夢を見た。

私は中国式の寺の奥の奥まで来て、道に迷っている。最奥のその部屋には書類が溢れそうになっている。隣の部屋は会議室。全国の最も必要で正確な情報がそこに集まる。その部屋の主人は袁明であることが何故か分かってしまう。(夢だからね)北方謙三「水滸伝」で宋の宰相を影で操り、実質国の方針を決めているブレーンの総帥である。(最近文庫が発売になったコレに嵌っています♪)ああ、これは夢なんだと私は安心した。

「迷い込んできたな。ちょうどいい。利害が無くて、事情通のそなたとブレーンストーミングをしようと思っていたのだ」と袁明は落ち着いた声で言う。
「(なんで12世紀の人間が英語使うんだよ)私の態度は最初から決まっているけど、いいんですね。北宋の腐った政府は梁山泊に滅ぼされてしまえばいいのだと私は思っています。」私は気後れしながら答えた。

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by uts_home | 2007-01-04 00:21 | コラム
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