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四阿日誌#8:あるホームレスが遺した備忘録/徒然気儘な綴方帳 by McRash
えー、団塊ジュニア世代の男性であり、未婚・当然子なし・非モテのあたしですが、下層階級・低学歴・見た目×・人格×・ついでに資産もなし、と、結婚できない男の条件をことごとく兼ね備えているわけでして、そんなあたしに、子孫への手紙、などというテーマを与えられてもどうしようもないわけでございます。

とはいえ、レギュラーコラムニストに名を連ねているからにはなんとか手紙をひねり出しましょうか、てなことで本日の四阿日誌でございまして、どうか一席お付き合いの程を願っておきますが。

前述のとおりの理由によりまして、あたしには自分が子孫を残す、という人生の想定ができません。従いまして、子孫への手紙、というテーマではありますが、あてどなく綴られた備忘録、のようなかたちを取らざるを得ませんでした。そのことをあらかじめお断りし、読者の皆様、そしてコラムニストの皆様にお詫びした上ではじめたいと思います。ここから落語に入ってますから。(落語じゃありません)

この手紙を開封なさる方はこちらをどうぞ。
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by uts_home | 2007-02-28 02:42 | コラム
「死の床から孫達へ」by華氏451度
2△△△年2月某日――

 ついに此の世では一度も会うことのできなかった、私の孫達よ。

 窓の外は一面、夕陽に染まっている。このはるか向こうに君達の暮らす国があるのだが、彼我の距離は天の川の両岸よりも遠い。私の命は間もなく尽きる。おそらく明日の朝日を見ることはできまい。その死の床で、私はこの手紙を書く。君達の手に届くかどうかはわからない。おそらく不可能だと思うけれども、万一の僥倖を信じて……。

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by uts_home | 2007-02-26 23:33 | コラム
21世紀を生きる日本の子供たちへのメモ
今回は遅刻なしで出てきたsuyapでございますが、大急ぎで書いてますので、今回はとりあえず「メモ」とさせていただきました。
ーーーーーーーーーーーー

人間だって、いきものだよね。
そして、いきものは、食べ物や土で命をつないでいる。
だから、人間が、しっかりじょうぶに暮していくためには、
そういう身体をつくる食べ物が必要だ。

人間がじょうぶな身体をつくるには、そんなに面倒くさい
食べ物はいらない。
できるだけ、自然でシンプルな素材でいいはずだ。
あまり輸送に手をかけなくてすむ、土地にできるたべものを
炭水化物と野菜を中心に食べれば、大丈夫のはずだ。

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by uts_home | 2007-02-23 06:11 | コラム
孫たちへの手紙--by luxemburg
あ、あけてくれたんだ、ありがとう。
 50年経ったらあけてくれとカプセルの表面に書いておいたから、今は2057年だね。

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by uts_home | 2007-02-21 00:58
わが息子へ「命の秘密」by「再出発日記」くま
ここんとこ、二回続けて私の苦手なテーマが続いている。おそらく私が能動的にこのコラムにかかわっていないから、天罰が下っているのだ。次回はテーマを提案したいと思います。ヨロシク!

と、いうことでテーマ「わが子への手紙」です。
まだ見ぬ息子へ。中学生になったという君へ、この文章をささげます。
でも‥‥‥独身のわたしにこんなテーマをよくもまあ‥‥‥。
仕方ないので無理やりこじつけましょう。


前にチラッといったことがあったかもしれないけど、お父さんは小学校の頃から中学校にかけて、漫画家になるのが夢だった。お父さんの頭の中にはいつもマンガのアイディアがぐるぐるぐるぐる回っていた。例えば‥‥‥

手紙といいながら会話になっていますが、気にせず続きを
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by uts_home | 2007-02-20 00:14 | コラム
命果てるまで ~我が子への手紙に代えて~……by 【Les Chemins De La Liberte'】 kikyo

此の世に誕生して僅か三ヶ月余り。

小さな手を握りしめたまま浅い眠りについた子どもを抱きしめて、その力強い鼓動を胸で確かめる。母親譲りの白い肌は、冬の暖房のためか赤く染まり、先刻まで泣いていた名残りの涙が頬をつたう。

傍らに置いた色とりどりの玩具が夕陽に映えて煌めき、ふと自分自身の手を沈みゆく太陽に翳せば、名も知らぬ野鳥の群れが茜色の千切れ雲を掠めて飛翔する。

……そっと寝かし付けた子どもが口元を緩めた。
きっと楽しい夢でも見ているのだろう。

私は込み上げる感情を抑えて、深く息を吸い込む。
何気ない情景を、何故こんなにも掛替えなく想えるのか、と。

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by uts_home | 2007-02-16 19:25 | コラム
七歩の詩(16)--日替わりコラム(「逍遥録-衒学城奇譚-」発掘屋)
「猫に学ぶ」

「逍遥録-衒学城奇譚-」の発掘屋です。
自分で作ったクジで1番を引き当てた、無意味にヒキの強いオトコでございます。
さて今回のテェマですが「子どもや孫への手紙」といったモノですが……まったく誰なんでしょうねぇ、こんな提案したの?(……他人事?)

手紙型式なんていったって「拝啓 立春とは云いながらまだまだ寒気きびしく、ミナサマにはますますご清祥のコトとお慶びムニャムニャ……」ってなカンジで、やらにゃいかんってワケでもないよね?
だからと云って「は~い、パパだよ~!」なんてやれるかいな!(←怒ってもしょうがない)
まぁ手紙と云うか、話し言葉と云うか、そんなカンジでお付き合い願います。

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by uts_home | 2007-02-15 00:13 | コラム
次節コラムのお題
さて本日も、楽しいコラムのお題発表でございます。

次節コラムのお題は、華氏さんからのご提案で「あなたから子ども、孫への手紙」でいきたいと思います。
子どもがいる人もいない人も「自分が子どもやその子らへ、こんなコトを伝えた、伝えたい」または「教えたい、のこしてあげたい」それから「いっしょに考えたい……」なんてカンジでもよいのではないかと思います。
形式はそうですね、せっかくですから手紙といった形でやってみましょうか?
う~む、ちょっとやりにくいかな?
皆さん、よろしくお願いします。

皆さんお忙しいと思いますので「どうしてもこの日は無理」という方は、あらかじめ書いて非公開にしておいていただければ、当日、みんなで気をつけて「公開」するようにします。
「日を替わってくれ」という人がいましたら、なるべく早めに知らせてください。
みんなで協力し、都合を付け合いながらやっていきましょう。

スケジュールは今回も「逍遥録-衒学城奇譚-」の発掘屋が、アミダくじを引かせていただきました。ご容赦ください。
それと、今回は「オヤバカ男の言いたい放題~ストレートすぎてスマソ~」のタイホナさんがゲストとして参加してくださいます。
毎回はムリでも、ゲストといった形でなら参加できるぞと云う人がいましたら、ぜひぜひ、手を上げてください。

第1回(2月14日) 逍遥録-衒学城奇譚-
第2回(2月16日) Les Chemins De La Liberte'
第3回(2月19日) 再出発日記
第4回(2月21日) A Tree at ease
第5回(2月23日) ミクロネシアの小さな島――ヤップより
第6回(2月26日) 華氏451度
第7回(2月28日) 徒然気儘な綴方帳
第8回(3月2日)  オヤバカ男の言いたい放題~ストレートすぎてスマソ~
            (ゲスト)
第9回(3月5日)  そぞろ日記
 
文責/「逍遥録-衒学城奇譚-」発掘屋
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by uts_home | 2007-02-11 23:19 | コラム
故郷は心の初期設定
またまた大遅刻のsuyapでございます、とほほ...
luxemburgさん、助っ人ありがとうございました。

さて、「あなたの故郷は?」と聞かれて、すぐに思い浮かぶのは、やはり生まれて18年間住み暮した小さな町のことでしょうか。土の色、風の匂い、山の姿、食べ物、そして言葉...。いまでも、たまにその町を訪れて泊まるようなことがあった翌朝は、たとえそれがホテルであっても、「こんなにぐっすり眠れたのは久しぶりだな~」と驚きます。たくさんの家族に囲まれて、何の不安もなくわがまま一杯に過ごせた子供時代の安心感が、その場所の風土とともに甦るからでしょうか?

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by uts_home | 2007-02-09 08:56 | コラム
私のふるさとを求めて--by luxemburg
 私には「ふるさと」のイメージがない。
 映画やドラマでは田舎に帰った主人公が昔泳いだ川、虫取りをした森を歩きながら懐かしく昔を思い出すシーンがあるが、私が似たようなことを思い浮かべるとすれば舗装された道、コンクリートで固められた紫色の川である。英才教育こそされなかったが、いまのテレビゲーム世代の子供と何も変わるところはなく、どの草でどんなおもちゃができるなんて何一つ、自分の経験としては知らない。

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by uts_home | 2007-02-07 00:03 | コラム
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