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七歩の詩(17)--日替わりコラム(「逍遥録-衒学城奇譚-」発掘屋)
【……このままじゃ「ハイ、それま~で~よ~」だ】

今回のテェマは「選ぶ」です。
先日書いた、自分の記事の焼き直しみたいなモノで恐縮ですが「選ぶ」と訊かれて、最近思いつくと云ったら、やはり「国民投票法案」のコトでしょうか。


■国民投票法案骨子

 <投票の対象>
憲法改正について国民投票に関する手続きを定める

 <投票権者の年齢>
18歳以上は投票権を有する。施行までに18歳以上が国政選挙に参加できるようにするなどの措置をする。それまでは20歳以上

 <過半数の意義>
賛成が有効投票総数の2分の1を超えた場合は承認

 <公務員、教育者の地位利用の禁止>
公務員、教育者が影響力を利用して国民投票運動はできない。罰則は設けない

 <投票日前の広告放送の制限>
投票日の14日前からテレビ・ラジオの有料の広告放送を禁止

 <個別発議>
憲法改正原案の発議は内容に関連する事項ごとに行う

 <憲法改正原案の審査権限の凍結>
憲法審査会は公布3年後の施行まで憲法改正原案の審査、提出をしない
 
 【毎日新聞:3月27日より、一部抜粋】


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by uts_home | 2007-03-29 01:04 | コラム
選び続けること「そぞろ日記」miyau
どうもギリギリ本日中のアップとなってしまいました。「そぞろ日記」のmiyauでございます。

「選ぶこと」から連想したことを書き連ねてみました。

みなさんが書かれたとおり、人生は選択の連続。自信満々で選べることばかりではない。
選んだ後でも悩むでしょ。
肩の力を抜いて選び続ける。そんな気持ちで書きました。

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by uts_home | 2007-03-25 22:34 | コラム
「あらかじめ用意された選択肢」by華氏451度
 遅刻してしまいました。すみません。出張していたのです……。今回のお題は「選ぶ」ですね。うーん、優柔不断な私には何ともはや難しいお題で。ま、泣き言いってても仕方ないので始めるといたします。

◇◇◇

 選択肢の多様化とか、個性的うんぬんという類の言葉が、私はあまり好きではない。いや、好きになれない使われ方が多い、と言うべきだろう。本当に多様なものの考え方や暮らし方などの存在が認められ、そして本当に自由に選べるのであれば、むろんそれは嬉しいことである。だが、多様なナントカという言葉は、しばしば「あなた達は自由ですよ」という幻想を抱かせるために使われているような気がしてならないのだ。

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by uts_home | 2007-03-23 00:35 | ルール
選ぶことと引き受けること by 「ミクロネシアの小さな島ヤップより」suyap
まず度重なる遅刻をお詫びします。ちょっと留守にしてるあいだに、またムズカシイお題をいただいちゃいました^^

考えてみますと、生きることは「選ぶこと」の連続だという気がします(生まれてくることも実は選んできているのだという説もあり)。それを自覚的にやるか無意識でやるかの違いはあっても、因果応報、すべての結果はのちに自分に跳ね返ってくることだけは確かです。

そして、決断を要求される場面になって、「どっちが良いか、わからなーい」という向きには、自分の立ち位置を見つけることから始めましょと言いたい。立ち位置とは、あるいは座標軸と言っても良いし、「再出発日記」くまさんのように、「偏見を持とう。自信を持って。ただし、正確な事実だけはしっかりと持って」というふうに言っても良い。実は、「わからなーい」というのも、ひとつの選択なのです。

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by uts_home | 2007-03-19 23:51 | コラム
アンケート実施のお知らせ
「Under the Sun-EQT-」にて、国民投票法案についてのアンケートを実施しています。
今回は「リアヨロ」にてのアンケートになります。
メンバーのみなさん、参加と周知、よろしくお願いします。

文責:「逍遥録-衒学城奇譚-」発掘屋
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by uts_home | 2007-03-17 02:47 | お知らせ
「幻想の大儀」に導かれし者……by 【Les Chemins De La Liberte'】 kikyo
以下の記事を読み、飲みかけていた珈琲を思わず吹き出すところだった。

石原知事が「硫黄島」をバッサリ

石原慎太郎都知事(74)が製作総指揮した映画「俺は、君のためにこそ死ににいく」(新城卓監督、5月12日公開)の完成を記念した「成功させる会」が2日、都内で行われた。特攻隊として散った若者たちを描く群像劇。石原氏は各方面で高評価を得たクリント・イーストウッド監督「硫黄島からの手紙」を引き合いに「ライバルになると思って見たけど、あの映画よりずっとマシだね」。さらに「米軍の焦燥感もなく、島のどこで戦っているのか分からなかった」とバッサリ切り捨てた。自作については「美しく悲しく、そして無残だった青春の姿は現代に響くものがあるはず」と訴えた。(後略)
 【日刊スポーツ 2007.3.3】


身の程も弁えず、人間とはかくも尊大になれるものかと逆に「感心」した。
こんな卑しい男と、言語を共有する同じ「民族」に含まれること自体が、私にとっては恥である。

此の映画が公開される頃、石原慎太郎が東京都知事に居座り続けているか否かは「神のみぞ知る」だが、「非常勤知事として週2、3日しか登庁しない」という税金泥棒が「公用車」を使ってまで撮影所に通って入れ揚げたシロモノが如何ほどの「評価」を得るのか、お手並み拝見というところだ。

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by uts_home | 2007-03-16 23:29 | コラム
偏見を持とう by「再出発日記」くま
テーマの提案者なんですが、未だに何を書こうか決まりませんでした。いろいろと逡巡した末に、最初に思い浮かべていたことを書いておいて、責を果たそうと思います。

私の人生に一番影響を与えた本を一冊だけ選べ、と言われたら決めるのは至難の技ですが、数冊選べと言われたなら、迷うことなくこの本はその中に入ります。
「事実とは何か」(本多勝一)
私の読んだのは単行本ですが、今は朝日文庫で容易に手に入れることが出来ます。
この中で本多勝一氏はいうのです。
新聞社に就職して教えられたことに「報道に主観を入れるな」「客観的事実だけを報道せよ」がある。そのことは「その通り」ではあるが、本多勝一はベトナム戦争の取材で、そのことに違和感を抱くようになる。「客観的事実などというものは仮にあったとしても無意味な存在である。」「主観的事実こそ本当の事実である」。それはどういうことなのか。
「ジャーナリストは、支配される側に立つ主観的事実をえぐり出すこと、極論すれば、ほとんどそれのみが本来の仕事だといえるかもしれません」

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by uts_home | 2007-03-13 23:54 | コラム
四阿日誌#9:奇貨おくべし/徒然気儘な綴方帳・McRash
えー、またしても遅刻でございまして、一席お付き合いを願っておきますが、今回のテーマは「選ぶ」ということでして、さて、何を選びましょうか…。

のっけから、何を選ぶか選ぶところから始まるあたりが、あたしの行き当たりばったり、突き当たりどってり加減を物語ってるわけですが、そこらへんはさておきましょう。

今年は選挙の季節だそうで、東京や福岡、或いは北海道といった大きな知事選挙などの統一地方選挙と、参議院議員の選挙がありますし、年2回の国会議員統一補選もありましょう。

さて、そんな政治の季節を実り多いものにするために、あたしら有権者ひとりひとりがどう臨むか、ということが、今問われているように思えてなりません。

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by uts_home | 2007-03-10 13:59 | コラム
息子、娘へ by タイホナ@オヤバカ
最初にお詫びを申し上げます。
コラムのゲスト投稿を引き受けながら、投稿がここまで遅れてしまい、発掘屋さんはじめ、メンバーの方々にご迷惑をかけてしまい、誠に申し訳ありませんでした。
 
さて、文才のない自分が何でコラムなんか引き受けてしまったんだと今さら後悔していますが、コラムのお題が「子、孫への手紙」という事だったから書いてみようという気が起きたかも知れません。

自分には今年小学2年になる息子と、ピカピカの1年生になる娘の2人の子どもがいます。
そうです。紛れもない年子でございます。
1人目の育児がまだ大変な時期にもかかわらず、私が我慢できずに、ぶりっと2人目を仕込んでしまったので、当時嫁さんは育児ノイローゼに陥りそうになりました。ホントごめんなさい。
2人目がデキた当時、私の親父にも「おめでとう。よかったじゃないか。でもオマエは相変わらず計画性がないな」と言われたものです。
 
嫁さんには苦労はかけましたが、そんな子ども達も小学生になり、だんだんと手がかからなくなってきました。
この年子の兄妹はとても仲がよく、一緒によく遊んでいます。
そんな姿を見る度、「子どもが2人いて良かったね」と嫁さんとともに話をします。

そんなウチの教育方針は、「子どもの人生は子ども自身に選択をさせる」というものです。
最近、習い事などをいくつもやらされている子どもが多いようですが、ウチの子どもは習い事など一切何もしていません。
 
嫁さんは他の母親達から「何もやらせなくて不安じゃないの?」などと言われるそうですが、何が心配なのか自分にはわかりません。
最近、自分の子どもをペットのように扱う過保護ならぬ過干渉の親が増えているのではないでしょうか。

以前ウチの子ども達には、野球やサッカー、スイミングクラブ等を勧めた事はありますが、子ども自身が「今はやりたくない」と選択したので、無理にやらせていないだけで、勿論、子どもがやりたいことがあれば積極的にやらせるつもりです。
 
あと、私は子どもに「勉強しなさい」と言った事が一度もありません。これからも言わないでしょう。
私自身の親が放任だったため、私も親に「勉強しろ」と言われた記憶が一切なく、習い事もしなかった、受験勉強もしなかった、でも性の勉強だけは人一倍熱心でした(笑)。
波乱万丈ながらそれなりに充実した人生が歩めているのも、私の人生に干渉しなかった親のおかげだと思っています。

だから私も子どもの人生に干渉しない。しかしサポートが必要だと判断した時は支援する。
今時、こんな親はおかしいのでしょうか。

周りの風潮に踊らされず、流されず、ウチはウチのやり方でノビノビと育ててあげたい。
そんなウチの子ども達は、今のところ、思い切り明るく、人には優しい。
...親が気負わなくても、十分いい子に育っているじゃないか!

駄文失礼しました。
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by uts_home | 2007-03-09 23:59 | コラム
かけがえのない、この自分---T.N.君の日記
 永い間ご無沙汰しておりました、T.N.君の日記です。その間、色々ご心配やご迷惑をおかけし申し訳ありませんでした。久しぶりに、UTSにコラムを書こうと決意し、パソコンの前に向かいましたが、なかなか言葉が出てきません。今週のお題が「子・孫への手紙」という難題であるからなおさらです。

 僕は子供の頃、「わかる算数」(遠山啓 著、むぎ書房)というテキストで算数の勉強をしていました。ちょうど学校で足し算や引き算を習い、指やお金を駆使してなんとか答えを導き出そうとしていたのですが、どうしても位取りが呑み込めずに苦労していたのです。見かねた父親が見つけてきた教材が、冒頭の「わかる算数」だったのです。「わかる算数」では1のタイル、5のタイル、10のタイル、100のタイルを実際に使いながら、5+7=10+2という具合に、位が1つ上がることを実感しながら学んでいける算数の学習法が丁寧に指導されていました。勘のいい子どもには少々まどろっこしいのかもしれませんが、算数の勉強で一人の落ちこぼれも出さないように教えるにはどうしたらいいのか、それを徹底的に追求した、柔和でかつ情熱的な眼差しに溢れたテキストでした。

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by uts_home | 2007-03-08 00:22 | コラム
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